私が通っていた高校は中高一貫の進学校だったので、高3からは文系、理系の志望校のレベルにわかれたクラスになってました
私はもともとは一般入試で大学受験をするつもりで勉強をしていましたが、高3の夏休みが終わってから指定校推薦にかえようと思って、担任の先生に相談にいきました
高校によって違うかもしれないですが、私の高校では推薦で難関私立大学の枠もあってそれを受けてみるつもりでした
ただ、指定校推薦の校内選抜は夏休み前に一通り終わっていたので
色んな先生にお願いをしてあげる必要がありました
校内選抜は各教科の主任教師と校長が相談して決めていたので、1人ずつお願いにいきました
ほとんどの先生が私のお願いを快く受け入れてくれたのですが
1人だけ国語を担当している先生だけはなかなかお願いを聞いてくれませんでした
先生の名前は中村先生
学校の生徒指導も担当していて、厳しいことで有名な先生でした
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そんなある日の夕方、中村先生に生徒指導室に呼び出されることがありました
「失礼します」
私が生徒指導室に入ると部屋の真ん中に机と2つ椅子が置いてあり、中村先生は窓の方を向いて私に背中を向けて立っていました
「先生が私のことを呼んでるって聞いて伺ったんですが」
私がドアの前で立ってると
「いいから椅子に座りなさい」
と先生に言われたので、ゆっくりと椅子に座りました
先生はずっと窓のほうを向いて、私に背を向けて立ったまま私に話しかけてきました
「どうして今日呼び出したかわかるな」
「どうしてですか?教えてもらえますか?」
「うちの学校の校則で下着の色は何色に決まっているかわかっているな」
「はい、白とベージュだけですよね」
「そうだ、それなのに今日は何色の下着をつけてるんだ」
「どうして先生に言わないといけないんですか?」
「何人かの生徒や先生からそういう報告を受けたから、こうして呼び出したんだ」
「それじゃあ、先生は私が何色のブラを着けているかわかってるんですね」
先生はずっと私に背中を向けたまま話してましたが、窓ガラスに映る私を見ながら話してるのがわかったので
ゆっくりとブラウスのボタンを1つずつ外して
黒のブラに包まれているおっぱいが全部見えるようにしてあげました
「何をしてるんだ、早く服を着なさい」
窓ガラス越しに私がブラウスのボタンを外しているのを食い入るように見ていた先生は絞り出すように言いました
「どうして後ろ向きなのにわかるんですか?」
私はゆっくりと立ち上がって先生のほうに歩いて行きました
静かな指導室の中に近づく私の足音だけが鳴り響いて
先生のすぐ真後ろまで歩み寄ってから、窓ガラス越しに先生を見つめてあげながら
「先生、本当はわかってるんじゃないんですか?」
「どうして私が学校で決められた色の下着をつけていないか?」
窓のほうを向いている先生の背中におっぱいを押し付けながら
先生に抱きついてあげまして、耳元で囁いてあげました
「それは・・・」
「サイズがないからなんですよ」
「でも、先生も知ってますよね?」
「だって、ずっと前に私の担任の先生が許してくれたのを聞いているはずですから」
「もしそうじゃなかったら、私の担任の先生がちゃんとできなかってことだから」
「お仕置きしてあげないといけなくなるんですけど?」

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